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会社沿革

1984年 資本額30万元から台中市復興路二段398巷198号で慶豊工業社を設立。社員一名で産品開発に携わていった。工場面積は33平方米。
1986年 台中市南屯路三段38号に移転。工場面積は198平方米。社員4名で電磁クラッチ・ブレーキの開発を開始。
1988年 最初の梱包機用の電磁クラッチ・ブレーキを生産。
1989年 台中県烏日郷渓南路一段460巷305号に移転。資本額600万元、社員10人、工場面積660坪。
1991年 CNCレース設備を導入、ABS無励磁作動ブレーキ、電動カートと電動車いすの安全ブレーキを生産。
1994年 湿式多板電磁クラッチ・ブレーキを開発、初めて日本に輸出。
1996年 電磁パウダークラッチを開発。10月に電動カートの安全ブレーキを10,000以上を生産。東南アジアでの市場開発も成功に導いた。
1999年 工場面積を3960平方米に拡大、社員は35人までに増加した。電磁パウダークラッチの開発が成功。
2001年 中国広東省に中国セールスセンターを設立。
2003年 ISO 9001:2000認証とCE認証を取得。安全ブレーキの開発が成功、アメリカへ進出。
2005年 輸出営業部を設立、センタイの産品を世界中に売り広める。UL認証を取得。
2006年 工場面積を5000平方米までに拡大。社員は100人まで増加。
2011年 新工場面積を7000平方米までに拡大。 社員は150人まで増加。